クイーンズスリムHMBはサプリメントだけど副作用があるってホントなの?

女性にとって永遠のテーマでもあるダイエット。
脂肪で垂れ下がったブヨブヨの体は何となくだらしなく見えてしまいますよね^^;
やはり、程よく筋肉がついていて引き締まったボディラインが魅力的だなと思う方は多いはず。

 

クイーンズスリムHMBには効率良く筋力アップをサポートしてくれるだけでなく、美容や健康にも有効である女性に嬉しい成分がたっぷり含まれていることが分かりました。
フィットネスの国際大会でも優勝し、3冠に輝いたモデルのゆんころさんが愛用しているというのも納得出来ます。
彼女は上手に筋力トレーニングとクイーンズスリムHMBを組み合わせて、あの美ボディをゲットしたのでしょうね!

 

ただ、そこまで効果があるなら、逆に副作用もあるんじゃないか?と心配になってしまう方もいらしゃるのではないでしょうか。
そこで、クイーンズスリムHMBには副作用があるのかどうかを徹底的に調べてみました。
参考になれば幸いです。

 

クイーンズスリムHMBの副作用について

結論から言って、クイーンズスリムHMBには副作用の心配は特に無いということが分かりました。

 

そもそもクイーンズスリムHMBは医薬品ではなくサプリメントですので、分類上は「食品」ということになります。
パッケージにも「HMBカルシウム加工食品」との記載があります。

 

ただ、副作用の心配は無くても「食品」になりますので、アレルギーをお持ちの方は注意しましょう。
クイーンズスリムHMBは大豆と乳成分を含んでいるので、それらのアレルギーをお持ちの方はもちろん控えて下さいね。
アレルギーの心配が無い方でも、体質に合う、合わないというのはあると思うので、ちょっと心配だなと思ったらまずは少量から試してみるのも良いと思います。

 

クイーンズスリムHMBを飲むときの注意点

ただし副作用の心配は無いとはいえ、1日の摂取目安量をはるかに超えた過剰な量を摂取したり、他の医薬品等と一緒に飲んだりすると副作用をもたらす場合もあるので注意しましょう。

 

クイーンズスリムHMBはメーカーからの1日の摂取目安量は6錠とされています。
医薬品ではなくサプリメントなので、ある程度は自分の体調によって量をコントロールするのも良いのかもしれませんが、たくさん飲んだからと言って効果が増強するとは言えないようです。

 

HMBは1日1000〜3000mgが摂取目安量とされており、それ以上の量を摂っても効果はさほど変わらないと言われています。
クイーンズスリムHMBには6錠中に約1000mgのHMBが配合されているので、基本的に6錠ぐらいを目安に飲まれると良いと思います。

 

そして、日常的にお薬を服用されている方や現在妊娠中や授乳中の方は念のためお医者様に相談の上、クイーンズスリムHMBを摂取されることをお勧めします。
お薬との兼ね合いで副作用が出てしまう可能性も否定できませんし、妊娠中や授乳中は普段と体質が変わったりもしますのでご注意ください。